「小さくてスレンダーでかわいくて、身体に乗っけてるだけで幸せ系」という七沢みあの究極キュート感が炸裂!「浴衣姿が似合ってて良かった」「浴衣が似合うので素晴らしい」という和装美人の魅力で、「何でこんな小さくて可愛いい女の子が女優さんやってるのか不思議なくらい」レベルの天使的可愛さを発揮。「七沢みあが相手なら性欲爆発するのもよくわかります。相変わらず可愛いです」という反則的な破壊力で、見ているだけでチンコ勃起不可避の神ビジュアル。「旅行先(日光)から最後は都内のラブホテル」という温泉旅行設定で、浴衣の似合う美少女との極上体験ができる至福の作品だ。
小栗みゆの第3弾ポルチオ開発作品が凄まじい成長ぶりを見せてる。デビュー作では4年ぶりのセックスに感涙していた現役リケジョ女子大生が、3作目の本作では身体も開発されイキまくりの潮たらしまくり状態に激変。どこにでもいそうな可愛い女子大生ルックスなのに、恥ずかしそうにしながらも感じまくり淫語も口にしながら激しいセックスをしまくる変貌ぶりが個人的にツボすぎる。「このまま誰にも使われずに死ぬのかなって思っていたから」ってデビュー作で泣いて発した言葉を思い返しながら、男の性欲処理で使われている様を見ると抜ける度が半端ない。プロの男優に少しずつ開発されていく過程がとにかく楽しくて、エッチに対する好奇心が旺盛なのが伝わってくる。緊張と不安がありながらも持ち前の明るさと不慣れな感じのバランスが非常に良くて、近年有数の逸材として注目度急上昇中。エッチの偏差値も60くらいには爆上がりした最高の3作目。
美術部のデッサンモデルになった塔乃花鈴ちゃんが、上手く描けないから制服を脱いで下着姿になるように言われて、仕方なくブラとパンツだけになっちゃうのよ〜♪更に開脚せよと要望を言われて、視線を感じるなか、花鈴はおマンコを見られ恥ずかしさ故の発情しちゃうの!パンツを濡らしておマンコを弄る花鈴に、理性が抑えられなくなった橋本が手コキを要求して、更にフェラもとなる展開が興奮度MAX!見られることで発情し抑えがきかなくなるシチュエーションで、この子のビジュアルと身体つきだと興奮が止まらないのよね♪